HANASHInoNETA(噺のネタ)

 

21『看板のピン』(志ん橋師匠の教え)

20『厩火事』(十年後に聞かされた衝撃の事実。)

19『家見舞』(扇遊師匠のお稽古で…)

18『お血脈』(たけ平兄さんからのアドバイス)

17『たらちね』(笑いを取るか、噺の世界を描くか)

16『浮世床』(文治師匠からの)

番外編(小三治師匠の『左の腕』松本清張)

15『芝居の喧嘩』(これぞ江戸弁。巻き舌とは。)

14『がまの油』(言い立てより難しいのは…)

13『四段目』(桃月庵白酒師匠から) ※追記あり

12『道具屋』(前座噺はムズカシイ)

11『源平盛衰記』(「地噺はいくらウケても評価されないよ」)

番外編 落語研究会へ出演。長井好弘氏の『当世噺家気質 その213』玉屋柳勢と「孝行糖」

10『井戸の茶碗』(五代目柳朝師匠の型で)

9『手紙無筆』(大師匠の若き頃の十八番)

8『表札』(昭和レトロな新作落語。)

7『大工調べ』(師匠・市馬からでなく…)

番外編『らくだ』と「サゲ」について…許可無く使うのは!!(噺家の作法)

6『やかん』(琴柳先生の講談のお稽古)

5『つる』(扇橋師匠と文朝師匠に憧れて)

番外編(「持ちネタ」について)

4『阿武松』(芝居と相撲の噺は…)

3『夜鷹そば屋』(もちろん五街道雲助師匠から)

2『野ざらし』(と芸の行儀のハナシ)

1『孝行糖』(南喬師匠から)

 

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